Brighton Taverners, The / Lazy Afternoon SOLD OUT 管理番号 2L-05195 在庫数 SOLD OUT *** LP : UK 1980 / Folk Heritage / FHR 112 *** ■ コンディション ■ A / A ジャケット:ごくわずかな使用感のみの美品です。 ディスク:ほとんど使用感のない美品。 マトリクスはA2/B1。 穴開き内袋付属。 名前の通りブライトンをベースに活動したフォークトリオ、ブライトン・タヴァナーズの80年作「レイジー・アフタヌーン」。 自身も素晴らしいソロ作を残しているポール・ダウンズがプロデュースしており、盟友フィル・ビアーもフィドル、マンドリンで参加しています。 トラッドやコンテンポラリーのカヴァー曲で構成されており、多彩なアレンジで渋すぎることなく聴かせてくれます。 しっとりと歌い上げるフォークバラード、オールドタイミーな表情を見せる曲、楽しいダンス曲等々どの曲もとても完成度が高く良い出来です。 Richard Thompsonの名曲「ニュー・セント・ジョージ」のフォークロックも素晴らしい! リードヴォーカルは曲ごとに3人で分け合っているようですが実に味のあるよいヴォーカルを聴かせてくれます。 推薦盤!! A1 Losers Can Be Winners A2 The Rose Of Allendale A3 Sit You Down A4 The New St. George A5 Railway Hotel A6 George's Bar B1 The Price Of Coal B2 Lazy Afternoon B3 John Blunt / Merrily Kissed The Quaker's Wife B4 I Could Not Take My Eyes Off Her B5 Name And Number B6 Buddy Can You Spare A Dime Guitar, Accordion, Keyboards, Vocals Andy Tumner Bass, Keyboards, Vocals Geoff Goater Guitar, Vocals Stewart Reed Guitar, Vocals, Percussion Paul Downes Electric Guitar, Acoustic Guitar Steve Knightley Fiddle, Mandolin Phil Beer Drums Alleyn Menzies Banjo John Vickers Bass Steve Hutt Producer Paul Downes Engineer, Producer Alan Green Design Rob O'Connor Mastered By George Peckham Recorded at Mid Wales Sound Studios, August 1979. Mastered at Portland Recording Studios, London. A Folk Heritage Recordings Production. ※ご注文商品の発送は、毎週水曜日、土曜日に行っています。 ★ご注文受付のメールが届かない場合 ご注文後通常は数分以内に「ご注文ありがとうございます」という自動メールが届きます。このメールが届かない場合はサイトの「お問い合わせ」からお電話番号を添えてその旨ご連絡ください。 ご登録いただいたメールアドレスの入力間違いか、受信拒否設定をされていることが原因のことが多いです。 またまれにスマートフォンのキャリアメール(docomo.ne.jp, ezweb.ne.jp, softbank.ne.jp等)宛のメールが届かないことがあります。 この商品について問い合わせる この商品を友達に教える 買い物を続ける ツイート この商品をログピでつぶやく Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに登録する