Everyone (Andy Ropberts) / Everyone (UK B&C Matrix-1) SOLD OUT 管理番号 2L-05602 在庫数 SOLD OUT *** LP : UK 1971 / B&C / CAS 1028 *** ■ コンディション ■ B / B ジャケット:四隅/四辺擦れ。背表紙は折れ目にスレが出ていますが文字ははっきりしています。表面は薄擦れ。右上にシール剥がし跡があり赤マジック(?)で補修してあります。中面も上下に薄スレが出ています。 真ん中のべろをはずすと、本来クレジットや写真が蛇腹状にびろーんと出てくるのですが、残念ながらこの部分は欠損しています。 ディスク:ヒゲが少し。盤面はB2中ほどからB3にかけてちょっと目につく擦り傷があります。確認したところB2は軽いプツ音が出たりでなかったりといった感じで激しい演奏ということもありほとんど気にならないレベルと思います。B3冒頭は軽いプツ音が10回ちょっと出ます。アコースティック・ギターの歌い出しということでプツ音はわかるレベルですが、神経質に聴くのでなければ問題ないレベルと思います。ただし美品をお求めの方はご注意ください。これ以外は薄スレが少々出ているだけの良品です。 マトリクスはA-1U/B-1U。 穴開き内袋付属。 アンディ・ロバーツがボブ・サージェント等と組んだバンド、エヴリワンの唯一作。 アンディの2nd名作ソロ"Nina and the Dream Tree"の次に同年に発売されました。 プロデュースはセプテンバー・プロダクションのサンディ・ロバートン。 基本的にはアンディ・ロバーツのソロ作と同路線の作品で、英国的な陰影とウイット感をたっぷり含んだフォークロックですが、プログレ/ジャズロック的な展開を見せる曲もあってこれがまたいかにもなブリティッシュロックでむちゃくちゃかっこいいです。 メンバーのデイヴ・リチャーズはこの後アンディとともにPlainsongに参加します。 英国日陰者路線マニアにはこたえられない名作と思います。 超強力推薦盤! 激レアな英国盤初期仕様品です。 めったにお目にかかれないレア盤ですが難あり特価! A1 Trouble At The Mill A2 Sad A3 Midnight Shift A4 Don't Get Me Wrong B1 Sitting On A Rock B2 Too Much A Loser B3 Radio Lady B4 This Way Up Acoustic Guitar, Electric Guitar, Vocals, Slide Guitar, Violin Andy Roberts Drums, Percussion John Pearson Vocals, Bass, Organ Dave Richards Vocals, Piano, Organ, Acoustic Guitar, Viber, Harmonica, Mellotron Bob Sargeant Electric Guitar John Porter (tracks: Tracks: A3, B3) Produced by Sandy Roberton for September Productions. ※ご注文商品の発送は、毎週水曜日、土曜日に行っています。 ★ご注文受付のメールが届かない場合 ご注文後通常は数分以内に「ご注文ありがとうございます」という自動メールが届きます。このメールが届かない場合はサイトの「お問い合わせ」からお電話番号を添えてその旨ご連絡ください。 ご登録いただいたメールアドレスの入力間違いか、受信拒否設定をされていることが原因のことが多いです。 またまれにスマートフォンのキャリアメール(docomo.ne.jp, ezweb.ne.jp, softbank.ne.jp等)宛のメールが届かないことがあります。 この商品について問い合わせる この商品を友達に教える 買い物を続ける ツイート この商品をログピでつぶやく Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに登録する