Frank Zappa / Hot Rats (UK Matrix-1) SOLD OUT 管理番号 2L-07102 在庫数 SOLD OUT *** LP : UK 1970 / Reprise / RSLP 6356 *** ■ コンディション ■ B+ / B+ ジャケット:非コーティングの見開きジャケット。四隅、四辺スレ。表面は薄スレ/薄汚れが見られます。中面はまずまず。 ディスク:レーベルは微細なヒゲがほんの少し。盤面は微細な細かい薄スレがそこそこ出ていますが傷はなくA-寄りの良品です。ざっと試聴しましたがところどころで軽いバックグラウンドノイズやチリプチは普通レベルで出るものの良好に鑑賞できます。 マトリクスはA1/B1。 パテントNo.入り穴開きビニール内貼り内袋付属。 フランク・ザッパ名作中の名作「ホット・ラッツ」。 やたら滅多らとアルバムが多く、傑作も多いので、どのアルバムから聴いたのかいいのか分からないのがフランク・ザッパでしょうが、突き詰めれば「Freak Out」と「Hot Rats」の2枚に集約されると思います。 ザッパ流Jazz Rockの究極の1枚にして、当時英国では大ヒットを記録しました(以前『レコード・コレクターズ』誌のピーター・バラカン氏の連載で、本作の衝撃と生で観たMothers Of Inventionの衝撃について書かれていましたね)。 名曲"Peaches En Regalia"に始まり、Captain Beefheartが吼える"Willie The Pimp"など、FZのギターと初期Mothersの名参謀Ian Underwoodの感性がアルバム全編にわたって冴えまくっており、ZappaとIan Underwoodの双頭アルバムだと思っております。 曲によって参加メンバーは違いますが、Don "Sugarcane" Harris、Shuggie Otis、Jean-Luc Pontyといった腕達者がサポートするのですから! CDではテイクが差し替えられている曲があり、そういった意味でもオリジナル盤は貴重です。 米国Bizarre原盤のこのアルバムは英国ではりプリーズからの発売でした。ジャケット正面右上にビザールのマークが入っています。 本品は激レアな英国盤しかも3トーンラベルの初期プレス! お見逃しなく!! A-1) Peaches en Regalia (Zappa) 3:58 A-2) Willie the Pimp (Zappa) 9:25 A-3) Son of Mr. Green Genes (Zappa) 8:58 B-1) Little Umbrellas (Zappa) 3:09 B-2) The Gumbo Variations (Zappa) 12:55 B-3) It Must Be a Camel (Zappa) 5:15 Frank Zappa ; Guitar, Arranger, Composer, Producer Ian Underwood ; Organ, Clarinet, Flute, Piano, Saxophone Max Bennett ; Bass Captain Beefheart ; Harmonica, Vocals John Guerin ; Drums Don "Sugarcane" Harris ; Violin Paul Humphrey ; Drums Shuggie Otis ; Bass Jean-Luc Ponty ; Violin Ron Selico ; Drums Cal Schenkel ; Design, Cover Design ※ご注文商品の発送は、毎週水曜日、土曜日に行っています。 ★ご注文受付のメールが届かない場合 ご注文後通常は数分以内に「ご注文ありがとうございます」という自動メールが届きます。このメールが届かない場合はサイトの「お問い合わせ」からお電話番号を添えてその旨ご連絡ください。 ご登録いただいたメールアドレスの入力間違いか、受信拒否設定をされていることが原因のことが多いです。 またまれにスマートフォンのキャリアメール(docomo.ne.jp, ezweb.ne.jp, softbank.ne.jp等)宛のメールが届かないことがあります。 この商品について問い合わせる この商品を友達に教える 買い物を続ける ツイート この商品をログピでつぶやく Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに登録する