Chris Spedding / Backwood Progression (UK Matrix-1) SOLD OUT 管理番号 2L-09281 在庫数 SOLD OUT *** LP : UK 1970 / Harvest / SHSP 4004 *** ■ コンディション ■ A- / A ジャケット:正面がラミネートコーティングされた美しいジャケットです。糊代を裏に折り返したクラシカルなフリップバック仕様。ラミネートの表面はわずかなくすみのみ、つやつやでとてもきれい。非コーティング黒地の裏面もわずかな使用感のみできれい。全体に軽い使用感のみで、ぴんとした美品です。 ディスク:レーベルはヒゲ無し。盤面はほとんど使用感のない美品です。 マトリクスはA-1G/B-1G。 パテントNo.入り内袋付属。 クリス・スペディングの1stソロ作「バックウッド・プログレッション」。 日本やヨーロッパで発売されたジャズ・ロック・インストの"Songs Without Words"が同年リリースで、ギタリスト・クリス・スペディングとしてはたぶんそちらが圧倒的に支持されていると思います。 本作は地味な存在ですが、知る人ぞ知る英国シンガーソングライター/フォークロック作品の大名作なのです。それもErnie GrahamやTennent & Morrisonあたりに連なる霧の英国、哀愁路線の傑作と思います。 シンガーソングライター作品の基本である楽曲がなんと言っても素晴らしいですね。美しい超英国的なメロディに哀愁のアレンジ、味わい深いヴォーカルもよし。 というわけでシンガーソングライター、フォークロック・ファンからするとちょっと死角に位置するアルバムですが、強力大推薦です!! 英国オリジナル盤。 グラモフォン・リム、EMIロゴ無しの初期仕様。 しかもなかなかない美品です! A1 For What We Are About To Hear A2 Backwood Progression A3 Words Don't Come A4 The Hill A5 You Can See A6 Session Man B1 Please Mrs Henry Written-By - Bob Dylan B2 The Soldiers And The Goodtime Girls B3 Ought To Be A Law Congas - Frank Ricotti B4 She's My Friend B5 Should The Occasion Arise Written-By - Roger Potter, Chris Spedding B6 Never Carry More Than You Can Eat B7 Backwood Theme Written-By - Chris Spedding (tracks: A1 to A6, B2 to B4, B6, B7) Vocals, Guitar - Chris Spedding Organ - Paul Abrahams Piano, Harmonium, Backing Vocals - Royston Mitchell Bass - Roy Babbington Drums - Laurie Allan Producer - Andrew King (3), Chris Spedding Engineer - Alan Parsons, Peter Brown (3) Produced For - Blackhill Enterprises Ltd. Engineered At - Abbey Road Studios ※ご注文商品の発送は、毎週水曜日、土曜日に行っています。 ★ご注文受付のメールが届かない場合 ご注文後通常は数分以内に「ご注文ありがとうございます」という自動メールが届きます。このメールが届かない場合はサイトの「お問い合わせ」からお電話番号を添えてその旨ご連絡ください。 ご登録いただいたメールアドレスの入力間違いか、受信拒否設定をされていることが原因のことが多いです。 またまれにスマートフォンのキャリアメール(docomo.ne.jp, ezweb.ne.jp, softbank.ne.jp等)宛のメールが届かないことがあります。 この商品について問い合わせる この商品を友達に教える 買い物を続ける ツイート この商品をログピでつぶやく Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに登録する