Fairport Convention / Liege & Lief (Pink i Matrix-1) SOLD OUT 管理番号 2L-03544 在庫数 SOLD OUT *** LP : UK 1969 / Island / ILPS 9115 *** ■ コンディション ■ B+ / B+ ジャケット:非コーティングの見開きジャケット。擦れ/汚れも極少、上下辺、背表紙もほぼ完璧で素晴らしいコンディションですが、残念なことに開口部とその対面、つまり見開き両端辺に5mm幅のテープの剥がし跡があり、べとつきはないものの薄茶に変色しています。そのためB+としましたが全体にA-クラスの美品です。 ディスク:ヒゲが出ているのでけっこう聴かれていたものと思われますが、盤面には薄擦れがでているだけでA-寄りの良品です。 マトリクスはA//1 B//1。 内袋はプレーンな白付属。 フェアポート・コンヴェンションの4作目。 デイヴ・スウォーブリックが正式メンバーとなった世紀の大傑作! はじめて全面的にトラッドを取り上げ、エレクトリック・トラッドの夜明けを告げることになった名作ですね。 "Matty Groves"、"Lark In The Morning"、"Tam Lin"といったTraditionalの超有名曲をFairport流フォーク・ロックにアレンジした中に、"Farewell Farewell"と"Crazy Man Michael"いった極めつけのオリジナル2曲も収録。 本品はピンク・アイランド、マトリクス-1の初期盤です。 A- / A-に近い良品なので激オススメです! [A] 1. Come All Ye (5.00) 2. Reynardine (4.31) 3. Matty Groves (8.08) 4. Farewell, Farewell (2.37) [B] 5. The Deserter (4.22) 6. Medley: The Lark in the Morning / Rakish Paddy / Foxhunter's Jig / Toss the Feathers (4.07) 7. Tam Lin (7.11) 8. Crazy Man Michael (4.37) Sandy Denny, vocals; Ashley Hutchings, bass; Dave Mattacks, drums; Simon Nicol, guitar, vocals; Dave Swarbrick, violin, viola, vocals; Richard Thompson, guitar, vocals Recorded at Sound Techniques Studio, October 16 - November 2, 1969 Engineer: John Wood, Sound Techniques Ltd. Producer: Joe Boyd, Witchseason Productions Ltd. with special thanks to the English Folk Dance & Song Society at Cecil Sharp House ※ご注文商品の発送は、毎週水曜日、土曜日に行っています。 ★ご注文受付のメールが届かない場合 ご注文後通常は数分以内に「ご注文ありがとうございます」という自動メールが届きます。このメールが届かない場合はサイトの「お問い合わせ」からお電話番号を添えてその旨ご連絡ください。 ご登録いただいたメールアドレスの入力間違いか、受信拒否設定をされていることが原因のことが多いです。 またまれにスマートフォンのキャリアメール(docomo.ne.jp, ezweb.ne.jp, softbank.ne.jp等)宛のメールが届かないことがあります。 この商品について問い合わせる この商品を友達に教える 買い物を続ける ツイート この商品をログピでつぶやく Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに登録する