Chicago Transit Authority / The Chicago Transit Authority (UK Matrix-1) SOLD OUT 管理番号 2L-04474 在庫数 SOLD OUT *** 2LP : UK 1969 / CBS / 66221 *** ■ コンディション ■ B+ / A- / RW ジャケット:非コーティングの黒地という厳しい条件です。四隅、上下辺軽い擦れ。上辺は一部黒マジックで補修(ほとんどわかりません)。表面は黒地部分に軽い擦れ。裏面うっすらとリングウェア。全体にきれいな印象のA-寄りの良品です。 ディスク:4面ともヒゲが少し。盤面は薄擦れちらほらの良品です。 マトリクスはA1/B1/C1/D1。 内袋は発売当時のものと思われるCBSのカンパニー袋と、後年のものと思われるパテントNo.入り白内袋が付属。 シカゴのデビュー作。邦題「シカゴの軌跡」。 後年ポップバンドへと変化を遂げていきますが、少なくとも3rdまでは言うことなしのロッククラシック。 あたしゃ特にテリー・キャスのギターが好き過ぎてどうにかなっちゃいそう・・・ この名作を格調高い英国盤初期プレスでどうぞ! [A] イントロダクション - "Introduction" (Terry Kath) 6:35 いったい現実を把握している者はいるだろか? - "Does Anybody Really Know What Time It Is?" (Robert Lamm) 4:35 ビギニングス - "Beginnings" (Lamm) 7:54 [B] クエスチョンズ67/68 - "Questions 67 and 68" (Lamm) 5:03 リッスン - "Listen" (Lamm) 3:22 ポエム58 - "Poem 58" (Lamm) 8:35 [C] フリー・フォーム・ギター - "Free Form Guitar" (Kath) 6:47 サウス・カリフォルニア・パープルズ - "South California Purples" (Lamm) 6:11 アイム・ア・マン - "I'm A Man" (Jimmy Miller/Steve Winwood) 7:43 [D] 1968年8月29日シカゴ、民主党大会 - "Prologue, August 29, 1968" (James William Guercio) 0:58 流血の日(1968年8月29日) - "Someday (August 29, 1968)" (Lamm/James Pankow) 4:11 解散 - "Liberation" (Pankow) 14:38 Peter Cetera - bass, vocals Terry Kath - guitar, vocals Robert Lamm - keyboard, vocals Lee Loughnane - trumpet, vocals, claves James Pankow - trombone, cowbell Walter Parazaider - woodwinds, vocals, tambourine, shaker Danny Seraphine - drums ※ご注文商品の発送は、毎週水曜日、土曜日に行っています。 ※コンディション表記は、「ジャケット / 盤質」の順になっております。 ★ご注文受付のメールが届かない場合 ご注文後通常は数分以内に「ご注文ありがとうございます」という自動メールが届きます。このメールが届かない場合はサイトの「お問い合わせ」からお電話番号を添えてその旨ご連絡ください。 ご登録いただいたメールアドレスの入力間違いか、受信拒否設定をされていることが原因のことが多いです。 またまれにスマートフォンのキャリアメール(docomo.ne.jp, ezweb.ne.jp, softbank.ne.jp等)宛のメールが届かないことがあります。 この商品について問い合わせる この商品を友達に教える 買い物を続ける ツイート この商品をログピでつぶやく Yahoo!ブックマークに登録する はてなブックマークに登録する