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Billy Nicholls / Snapshot
管理番号 3L-01103商品ID30655200
在庫数 SOLD OUT

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3L-01103 - Billy Nicholls / Snapshot - Sold Out
コンディション違い、仕様違いの同タイトル盤があるかもしれません。アーティスト名等で検索してみてください。

この商品は売り切れですが、再入荷している場合もございます。
アーティスト名等で検索してみてください。
*** LP : UK / 99 / Southwest / SWLP 003 ***
■ コンディション ■
A- / A
SPSE ; ジャケットの底が4cmほど割れている(修復可能でしょう)ので「A-」にしましたが、純白のジャケットにはリングウエアや焼けなどはありません。
盤面にはひげも気になる擦れもなく、中古としては申し分のないコンディションです。
見開きジャケットの内側にはポートレート写真や詳細なデータが載っています。

ビリー・ニコルスの67〜68年にかけての録音で名盤『Would You Believe』制作時のデモ録音および未発表曲集。

ビリー・ニコルスの68年の名盤『Would You Believe』制作時(67〜68年録音)のデモ録音および未発表曲集です。
サポートするのは、ロニー・レーン、スティーヴ・マリオット、イアン・マクレガン、ケニー・ジョーンズ、ビッグ・ジム・サリバン、ニッキー・ホプキンス、ジョン・ポール・ジョーンズととデモ録音および未発表曲集らしからぬ豪華絢爛さ。
『Would You Believe』はテスト・プレス100枚程度が製作されただけでお蔵入り……一部市場に出回ったテスト・プレスがマニアの間で評判を呼び、「ビーチ・ボーイズの『Pet sounds』に対する英国の回答」とまで密かに評価されましたが、近年まで耳にしたことのある人はコアなコレクターに限定されていました。
今では気楽に聴けるようになった『Would You Believe』は個人的にポップ過ぎてちょっと苦手なのですが、本作に収録されたヴァージョンには余計な装飾がなく、身の丈のSSWアルバムといった趣があり気入ってしまいました。
あくまでもデモですので大半の曲に完成度を求めるのはお門違いですが、ほぼ完成形の数曲のクオリティーの高さは驚異的で、ビリーのソングライターとしての資質の高さを垣間見ることが出来ます。
ロニー・レーン、スティーブ・マリオットがバッキング・ヴォーカルで参加したA-1は、まるでスモール・フェイセズの楽曲のようで感涙です。
スモール・フェイセズやロニー・レーンのポップな側面が好きな人には、たまらないサウンドでしょう。
後にビリー・ニコルスは元フィフス・アヴェニュー・バンドのメンバーらとホワイト・ホース(White Horse)を結成して、77年にキャピトルからアルバムを残しているので、そちらもお見逃しなく。
以下に詳細なクレジットを載せておきますのでご参照ください。
【クレジット】
A-1. Would You Believe (Jeremy Paul) 2:27
A-2. Happiness Song (Nicholls) 1:49
A-3. Cut And Come Again (Nicholls) 2:19
A-4. Casey Jones (Traditional) 0:25
A-5. Always On My Mind (Nicholls) 2:30
A-6. I'm To Blame (Caleb Quaye) 3:11
A-7. Feeling Easy (Nicholls) 2:35
A-8. Umbrella Song (Nicholls) 1:37
A-9. It Brings Me Down (Nicholls) 2:23
B-1. Life Is Short (Nicholls) 2:58
B-2. Good Day Goodnight (Nicholls) 2:12
B-3. London Social Degree (Nicholls) 2:01
B-4. Now She's Mine (Nicholls) 1:35
B-5. Being Happy (Nicholls) 2:03
B-6. Walking Through The Park (Nicholls) 2:46
B-7. Portobello Road (Nicholls) 2:11
B-8. It Brings Me Down (Nicholls) 5:03
These Demos werw recorded and produced by Billy Nicolls in 1967 ? 68.
Tracks 2, 3, 7, 9 Side 1 & Tracks 1, 2, 3, 5, 7 Side 2 were recorded at Regent Sound Studio in Denmark Street, London.
Calbe Quaye playd Electric Guitar and Piano, Billy played Acoustic Guitar.
Tracks 1, 5, 6 Side 1 & Tracks 4, 6 8 Side 2 were recorded at Olympic Studio, London.
Track 8 Side 1 ; was recorded Dick James Studio in Oxford Street, London.
Calbe Quaye on Guitar and Piano.
Track 4 Side 1 ; was recorded on a portable cassette recorder on Yonkers, New York.
Al Carlson played Harp.
The Toffee Apple Man was recorded in Roehampton, London and The Bird Talk at the beginning of ‘Walking Through The Park’ in Wilton, Connecticut. Both were recorded on a portable cassette.
Other Musicians who contributed to the Olympic Studio Sessions include : Ronnie Lane, Steve Marriot, Ian McLagan, Kenny Jones, Big Jim Sullivan, Caleb Quaye, Nicky Hopkins, John Paul Jones and Joe Moretti.
Side2 ; Track 2 was a scratch band.
All vocals by Billy Nicolls.
Backing Vocals on ‘Would You Believe’ by Ronnie Lane & Steve Marriott and ‘It Brings Me Down’ By Steve Marriott.


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