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China Cats Trips Band / いかれていくみ
管理番号 4C-00001商品ID3542968
販売価格 2,100円(税込)
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4C-00001 - China Cats Trips Band / いかれていくみ - 2,100円(税込)
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■新品■
<“いかれていくみ”発売にあたって>
 「昔々、カセットテープだけでリリースした音源をぜひCDに!!」という、有難い、たくさんの声にあと押しされ、今回、'83〜'94 に出した「The End Of The World」「TITI CACA」「China Cats Trips Band」の3アルバムの中から7曲をピックアップ、未発表曲を2曲プラスして、このNew CD「いかれていくみ」を発表する運びとなりました。ありがとうございます。20代〜30代の頃の僕らの若い心意気と、まだ70年代の薫りただよう時代の空気のようなものを感じとっていただけたら幸いです。そして、今このCDを手にとってくれているあなたの心の琴線に何か触れるものがありますように。今年で27年目をむかえた“ちな・きゃっつ号”のこの旅の道すがら出会った全ての存在に心より感謝します。
     LOVE & PEACE   NO MORE WAR     村岡“oharu”雄治 '07/02/02(Full Moon)

<収録曲>
O-Yo-Yo(詞 / 曲・村岡雄治)(08:36) Sound
東風=Kochi(曲・橋本昌明)(08:40)) Sound

Heavenly Rose(詞 / 曲・村岡雄治)(05:29)
サンゴショウ(詞・石井“K” 曲・石井“K”&村岡雄治)(07:16)
地球に神の祝福を(詞/曲・橋本昌明)(07:02) ☆
いかれていくみ part.1(詞詩・石井“K”&村岡雄治 曲・村岡雄治&橋本昌明)(03:56) Sound

頭色の景色(詞 / 曲・村岡雄治)(12:02)★ ☆
いかれていくみ part.2(03:37)
The End Of The World (詞・Dee Sylvia 曲・Kent Arthur) (08:53)
Thank You(詞 / 曲・橋本昌明) (03:43)★
     ★=完全未発表曲     ☆=ライブ音源

´↓Δ蓮sound”をクリックするWindows Media Playerで試聴できます。

<China Cats Trips Band>
☆ギター・ヴォーカル・・・・村岡雄治
☆ベース・ヴォーカル・・・・橋本昌明
☆ギター・・・・・・・・・・石井“K”
☆ドラムス・・・・・・・・・中川雅晴
☆キーボード・ヴォーカル・・谷 有益
☆ドラムス・・・・・・・ケビン・ヴィアリング(Kevin Viering)

<プロフィール>
 70年代中頃、熊本で10代の多感な時期を過ごしていた村岡・中川・橋本はそれまで各自それぞれ活動していたバンドを解散し、77年“Golden Dream”を結成し(頭文字のG・Dは“Grateful Dead”からきている)熊本を拠点にオリジナル曲中心のライブ活動を展開し始めた。
 78年3人は、裸のラリーズを脱退後九州旅行中であった石井“K”と出会う。
 79年、村岡・橋本は上京、石井も含めて共同生活が始まる。
 80年国立市の古い一軒家に居を移す。中川が渡米したため、ドラムにケビン・ヴィアリング、キーボードに古室勝男を迎え入れ、“China Cats”を結成、正式に活動を開始した。
 結成後2〜3年は、日本各地で行われる野外イベントや、自主企画コンサート等に、都内のライヴハウス等でも精力的にライブ活動を展開していった。
 83年、国立市にあったミュージック・スタジオ“MARS Studio”でレコーディングをおこない、初めての作品となる“The End Of The World”を発表。
 翌84年、NEPALの首都KATMANDUの“CITY HALL”において2日間のコンサート“NEPA JAPA Concert”を開催。
 帰国後もコンスタントにライヴ活動を展開し、88年より中川雅晴を再びドラムに迎え入れ、ツイン・ドラムとなる。
 92年の古室勝男の脱退にともない、93年谷有益をキーボードに迎え入れ、“China Cats Sound”は少しずつ変容を遂げ、進化してゆく。
 88年信州八ヶ岳“いのちの祭”に参加。“いのちの祭”には、90年鳥取大山・91年青森六ヶ所村・92年愛知元気村・2000年信州鹿島槍・2002年タイのチェンマイにも参加している。
 また、佐渡島の“ドンデン銀河コンサート”、東京武蔵野公園の“はらっぱ祭”、富士山麓での“朝霧天空まつり”、福島獏原人村における“満月祭”、熊本阿蘇山での“あそびのくに”や“ Rainbow 2005”、宮城気仙沼の“星まつり”、金沢での“白山虹のまつり”等々、この種類の祭にはなくてはならない存在となる。
 加えて最近では、長野大町での“ハイランド・ハイ”、山梨での“忍野デッド”、大阪の“大阪デッド”、宮城石巻の“みちのくチナヘッヅ”等、日本人のDeadheads主催で“CHINA CATS”をメインに据えたイベントも増えてきている。
 2003年からは、年間約40本というライブを精力的にこなし、2004年には苗場スキー場での“Fuji Rock Festival”に、2004年・05年には代々木公園での“Earth Day”等にも出演(今年4月の出演も決定)、これまでの活動範囲をさらに拡げており“CHINA CATS ”の不思議な旅はまだまだ終わらない…


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